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カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の38件の記事

あけてました。

あけましておめでとうございます。

…と、松の内も大分過ぎた頃に、本年最初のエントリです。

Twitterで 2、3つぶやきましたが、年末年始は病人続出で、
気づいたら新年ももう半月以上過ぎちゃった、という感じでしたcoldsweats02

まず昨年のXmas頃から、U坊が「首が痛い」と言い出し、
初めはただの寝違えかと思って、整形外科に行きましたが、
レントゲンでは異常なし。
でも年末で病院どこも休診になる頃になっても治らず、
結局年明けに再度小児科と耳鼻科を受診したら、リンパ節炎だと
わかりましたweep

夫は昨夏、気管支炎で一週間ほど入院したのですが、昨年末に
また同じ症状に。同じく年明けに受診したら「ピーク過ぎたから、
今回は入院しなくてもいいでしょう」って。うーん…。

そして、義父の容体が年末に向かって徐々に悪くなってきて、
ついに入院してしまい、ちょこちょことお見舞いに(でも夫もU坊も具合
悪いので、看病は義姉達にお任せでしたが…)。

この冬休みは通院やお見舞いで病院三昧。
目出度い!や 心機一転!の清々しい気持ち(?)になることなく、
あたふたしながら新年を迎えてしまいました…が、

本年もどうぞよろしくお願いいたします <m(__)m>

謹賀新年!

早速出遅れていますが、

あけましておめでとうございます。


いやぁ、昨年3月に3人目が生まれ、何がなんだか…なうちに、年が明けてしまった、という感じです (;^_^A

でも4月からU坊が小学校入学、Ha坊が幼稚園入園の予定なので(早い!)、春以降は少しは余裕が出来るのかなぁ…?
それとも、それぞれの行事が重なったりして、やっぱりバタバタなのかなぁ…?
うーん、楽しみでもあり、不安でもあり(-_-;


さて、のんたろ〜一家の年末年始は、大晦日から元旦にかけて夫の実家に一泊、3日は私の実家で新年会、4日は東京タワーに行って来ました。

夫は5日が仕事始め、そして末のBabyも5日に10ヶ月健診があったので(年明け早々…!)、我が家のお正月は4日で終わり、という感じでした。


ま、そんなこんなで、今年もよろしくお願いします。m(__)m

祖母逝く(2)

そんなタイトルのエントリをつい最近Upしたと思うのですが(このblog的には。今年1月ですね)、GWのただ中に父方の祖母も逝ってしまいました…。

どちらの祖母も年齢を考えると(95歳と96歳)、「天寿を全うした」、「大往生」と言えると思うのですが、相次いで居なくなってしまったので、淋しさも ひとしおです…。

こちらの祖母は、長年高校で国語の教師を勤め、その後も高校の理事、理事長を勤めた人でした。
母方の祖母は孫に甘々タイプでしたが、こちらの祖母は職業柄なのか、孫にも毅然と接するタイプで、正直小さい頃は怖くて苦手…と思っていました。

が、小中学生頃になると、祖母の昔語り(近・現代史で習う人や事件の関係者だったりします)や部屋中にある文学全集などを目当てに、ちょくちょく遊びに行くようになりました。

U坊が生まれた5年前、母方の祖母はもう認知症が進んでいて、ひ孫だとはわかってくれませんでしたが(「かわいい赤ちゃんね〜」という一般的な感想は 辛うじて述べていた)、こちらの祖母はまだ かくしゃくとしていたので、ちゃんとひ孫として披露出来ました。

でもHa坊が生まれる少し前に脳梗塞で一度倒れてからは、半身不随になり言葉を発することも困難になってしまいました。なので、Ha坊は ひ孫として披露出来たかは、私からは読み取れませんでした…。
今回生まれたBabyの時は、病状が悪化してもうお披露目どころではなく、結局会わせず仕舞いとなってしまいました(涙)。


それにしても両祖母ともまるでBabyの誕生がわかっていたかのような去り方だったなぁ…と。
母方の祖母は1月に亡くなり、3月頭に納骨式を済ませました。私が実家に里帰りしたのはその翌日です。
父方の祖母は、私が無事出産を終えて自宅に戻った約1週間後に亡くなりました。
葬儀の喪主は両祖母とも実家の父が務めたので、葬儀関連でかなりバタついたと思われるのですが、私の里帰り期間を避けるかのようなタイミングだったので、多少は実家の負担も軽くなったんじゃないかなぁ…?

3月に生まれたBaby、干支が両祖母と一緒の丑です。
おばあちゃんの生まれ変わりかな?…なんて、先日母と話しました。

臨月&里帰り

さて、いよいよ臨月です。
…っていうか、もう来週が予定日です。早っ!!

臨月に入っても、日々の生活に追われ、出産準備はおろか里帰りの準備も全くの手付かずでした。さすがにこれはマズいなぁ〜と、ここ1〜2週間で慌てて準備して、先週末にようやく実家に戻って来ました。

なーんて話をすると、「3人目ともなると、余裕だねぇ〜」と皆さんに言われるのですが、かえって何事もギリギリっていうか、綱渡りな心境です… (^_^;

まぁ実母には「忙しいから早めには来ないでね〜」、U坊には「幼稚園休みたくな〜い!」と言われていたので、ギリギリになったというのもありますが。


U坊(5歳3ヶ月)は「ウチに赤ちゃんが生まれるの…!Uちゃん、オムツ替えたり、抱っこしたりしたい!」と、結構早くから楽しみにしていたようですが、Ha坊(2歳9ヶ月)はあまりピンときていない様子。

でも先週、新生児用の各種ウェアやグッズを物置から発掘していたら、哺乳瓶や小さな短肌着等に「これなぁに?…赤ちゃんの?」と、興味津々。その翌日には、「Ha坊、お兄ちゃんになるの!」と、近所の人に宣言していました(笑)。


ここしばらくは、歩くと下腹部に鈍痛がきて、足の付け根がピキーンと痛くなるし、ふいにお腹の張りや痛みも襲ってくるし、出産が近づいている感じがします。ドキドキ… (^^ゞ

さぁて、名前考えなきゃ…!

祖母逝く

先々週の木曜日、母方の祖母が亡くなった。享年95歳の大往生。

17(土)が通夜、18(日)が告別式と、慌しく段取りが組まれた。
私も手伝いに馳せ参じ…といきたいところだったのだが、「身重の状態で、何かあったら 返って困るから」と言われ、子ども達と告別式だけに参列することにした。お通夜の手伝いは夫にお願いした。
「お通夜前に顔見に来る?」と言われたのだが(金曜日)、タイミング悪く U坊がウイルス性胃腸炎に罹ってしまい、身動きがとれず…。落ち着かないまま、日曜を待つ。

U坊・Ha坊とも、葬式に列席するのは初めてのこと (あ、U坊はケロっと治りました)。
しかも何度か会っているとは言え、彼らにしてみたら あまり身近ではない人だし(曾祖母にあたるが、初対面の時に既に曾祖母は認知症だった)、そもそも「死ぬってなぁに?」というレベルだからなぁ…。

当日は10時に葬儀場に到着。
すぐに東海地方に住むU坊のイトコ達と会えたので(弟夫婦の子ども達)、喪服の(知らない)大人達に囲まれても臆することなく、退屈せずに告別式が始まるまで待機出来た。
告別式が始まり、お坊さんがお経を唱え始めると、Ha坊が「これ何の歌?」と言い出し、周りが笑いを堪える。U坊は「(お坊さんが)何言ってるか分からない。もう帰りたい」と言い出すし、Ha坊が「こっち座る〜っ」。U坊が「ダメ〜。Uちゃんこっちの椅子がいいの〜!」と椅子の取り合いで小競り合いを始めるし、開始早々ピ〜ンチ! (;-_-+

告別式→火葬場へ移動→骨上げ→初七日法要→会食…と、途中ハラハラすることも多々あり、Ha坊を会場から連れ出して散歩する羽目になったりしつつ、何とか無事終了。時計はもう16時近くなっていた。長丁場だったが、子ども達も何とか頑張ってくれた。
命って何だろうって、何か感じてくれただろうか…?

告別式では結局子ども達の世話に追われ、 じっくり故人に想いを馳せることが出来なかったので、ここで少し振り返ってみようかと思う。

私の母は、私達 姉弟を産んだ後も ずっと仕事を続けていたので、小さい頃は この祖母の所に預けられたり、父方の祖母の所に預けられたりして育った。でも父方の祖母もずっと働いていたので、こちらの祖母との接点が多かったのだ。
我が家は割りと厳し目な(?)家庭で、子どもの欲しがる物はなかなか与えてもらえなかったりしたのだが、その点祖母は甘めで、甘いお菓子や おもちゃ等、おねだりすれば買ってもらえて、ひどく居心地が良かった…というか、返って恐縮してしまったような記憶がおぼろげにある。

祖母は、なんというか いわゆる上品な人で、加えてこの年代で四大卒だったり、お華やお茶の免許を持っていたり、老後の趣味として始めた書道や俳句もみるみる玄人はだしに…と、芸事にも優れた、自慢の祖母だった。
私も社会人になって少しは大人になり、「お華やお茶を習ってみたいなぁ…」とようやく思うようになったのだが、時既に遅し。習い始める前に、祖母は認知症を発症してしまった。
う〜ん、精力的に書いたり、俳句をひねっていたりしていたから、認知症にはなりにくいんだろうなぁ、と何となく思っていたのだが…。

認知症に加え、もともと華奢で食の細い人だったので、その後は老人センターや介護施設で入退院を繰り返すようになり、母や叔母が交代で面倒をみるようになった。
たまにお見舞いに行くと、最初の頃は私のことを認識していたのだが、だんだんとわからなくなってしまい、症状の進行上 仕方ないこととは言え、寂しい気持ちになった。
こういった施設は、決まりで(?)長期間の入院・入所は無理らしく、何ヶ所かを転々とすることになるらしい。母達は、「落ち着かなくてかわいそうだし、最後は自宅で看取ってあげたい」と考え、何年か前に、ついに自宅介護を選択し、毎日交代で世話をするようになった。
自宅介護となると、やはりかなり負担が大きいらしく、はたから見ていて大変そうなので、手伝いたかったが、ちょうどU坊やHa坊が生まれてしまい、結局たまに顔を見に行くので精一杯だった。

多分母達の的確で献身的な介護のかいがあり、医者も驚くほど穏やかな日々を過ごしていた祖母。たまに施設のショートステイ等を利用し、母達はその間に溜まっていた用事を片付け、つかの間リフレッシュする、というパターンで何年かが過ぎた。

そして先々週の木曜日、ショートステイ先の施設から母に電話が。
「おやつのプリンを食べさせていたら、身体が熱いようなので、熱を測ったら、39度ありました。これでは預かれませんのでお迎えに来てください。」
母が慌てて介護タクシーを手配し、施設に向かおうとしたら、再度電話が。
「…息をなさっていません…」
「ええっ?!」

自宅介護だったのだが、直接の死に目にはあえなかったそうだ。以降、慌しく葬儀の手配をし、私のところにも訃報が届いた…。

おばあちゃん、ようやく おじいちゃんの所に行けたね。
安らかにお眠りください…。

=== 合掌 ===

近況など…

ご無沙汰です。
前回エントリが4月の入園記事って一体… (-_-;)

気付けば今年もあと1日を残すのみ。
毎年のことながら、あっと言う間だったなぁ~…。

U坊が幼稚園に入ったら、幼稚園関連のエントリが増えるんだろうなぁと思っていたのですが、
増えるどころか、パソコンに触る時間と気力が全然ありませんでしたぁー。

そんな開店休業状態の blogですが、チェックしてくれている方々もいらっしゃるようで、
あまりの更新の無さに、「おーい、生きてるか~?」メールを何通かいただきました。
ありがとうございます。なんとか生きてます~ m(__)m

U坊の幼稚園ネタも、Ha坊の魔の二歳児な暴れん坊っぷりも、
色々と書きたいことがあるのですが…。
うう、まだ大掃除も年賀状も おせち作りも終わってなくて…やっぱりPCに向かう時間が取れません (T_T)

あ、その他 のんたろ~的に大きなニュースと言えば、

第3子を授かりました!!

です。

U坊を産むまでは、「子どもって苦手…。自分が子どもを産み育てるなんて、ムリムリ!」と
思っていたのですが、運良く授かり、いざ覚悟を決めて産んでみたら、
意外にも楽しい毎日になり、だんだんと「兄弟がいたらいいなぁ…」「3人いたらもっと楽しいかなぁ…?」などと思うようになりました。
年齢的、体力的、なにより経済的に問題が多そうですが…。が、頑張らねば… (^_^;)

で、予定日は 09年3月です。今は妊娠8ヶ月で、だいぶお腹が目立ってきました。
このところ ずーっと風邪気味のままで全快せず(もう3ヵ月ぐらい低空飛行中)、
ついには喘息っぽくなってしまい、お腹の赤ちゃんがちゃんと育っているか少々心配です…。

先週からU坊が冬休みに入り、毎日のようにHa坊とケンカをしています。
Ha坊も2歳半になり、かなり反撃するようになってきたので、ヘタするとU坊の方が泣かされています。
それにしても かしましい…。もう1人増えたら一体どうなるんでしょ??
そんなこんなで、我が家は賑やかな年末、そして年始を迎えることと思います。

それでは皆様、よいお年を!

来年はもうちょい更新出来るといいなぁ…。ますます難しいかな? (-_-;)

バリアフリー化が進んでる?

あーれー、もう9月?!
厳しかった残暑も一段落したようですね。
夏の間にちょこちょこと出掛けたことを Upしようと思いつつも、なかなかパソコン触る時間が取れなくて…。あー、どんどん思い出が埋もれていくぅ~ (>_<)

その夏のお出掛けで思ったことなんですが、
地下鉄有楽町線・東池袋駅やJR・高円寺駅を使う機会がありまして。

(あー、地上に出るには狭い階段をベビーカー担いで上らなきゃ…)
とか、
(ホームから改札まで階段結構あったよなぁ…。JRって意外とエスカレーターもエレベーターも無いんだよねぇ…)
とか、出掛ける前に ベビーカーを担ぐ覚悟をしていたんですよ。

ところが、東池袋も高円寺も、駅から地上に出るまで、エスカレーターやエレベーターが新設されていて、ビックリ☆
どちらの駅も久しぶりに使ったので、「え、何を今更?」と思う方もおられるとは思いますが。

子育てを始めた4年前と比べても、少しずつエレベーター、エスカレーター、スロープが設置されている場所が増えてきたように思います。子連れで行きやすい場所やイベントも増えてきた気がするし。

こうやって どんどん子育てしやすい環境になっていって欲しいなぁ…。

あけました

新年あけましておめでとうございます!!

…って、松の内も過ぎてから何言ってんですかね~。
今年も更新遅滞気味の当Weblogを よろしくお願い申し上げます m(__)m

久々飲み会 de リフレッシュ!!

里帰り先から自宅に戻ってきて早1ヶ月。

戻ってきて最初の2~3日は さすがにダンナも早く帰ってきてくれたのだが(それでも20時半ぐらい)、その後は「月末だから残業」「五十日(ごとうび)だから残業」「急に飲み会が…」てな感じで、結局帰宅時間は 22時~午前様のことが多い。
里帰り前の頃は繁忙期だったらしく 23時~午前様が続いていたので、それに比べれば若干帰宅時間が早くなってはいるが(彼も努力してくれているんだろう)、乳児と魔の2歳児を一日中抱えている私としては、「何でもいいから早く帰ってきて~っ」と毎日念じている状態。

先週は残業2日に飲み会3日。しかも「今日は早く帰れそう」とカエルメールで期待させておいて、「やっぱり飲んで帰ることになっちゃった~」というのが2回もあったので、さすがに軽くキレました。私がキレるのは珍しいです、ハイ。

そんな時、てらら先輩のblogで、「今度N社の同窓会があるらしいよ」という情報をゲット。普段なら「乳児抱えてるし、諦めます~」と思うところなんだけど、「私だってたまには息抜きしたい!! 飲み会開始時間も遅めだし、ダンナに預けて行っちゃえ!!」と、少々無謀ながら飲み会参加を決意。

私:「あのさぁ、今度の金曜、N社の同窓会に行きたいんだけど~?」
ダンナ:「あ、その日新人歓迎会だ」

はうっ?! こんな時期に新歓デスカ?!
やっぱり同窓会には行けないか…。と、普段ならここで諦めるところなんだけど、「ダメもとで、実家に子ども預かってもらえるか聞いてみよう」と思いつく。子ども預けてまで飲み会参加って、今までしたことないんだよね~…あ、U坊生まれてから 1回だけあるなぁ。でもその時は授乳の合間にハラハラしながらの 2時間程。今回はどーんと預けちゃうつもりよ?

とまぁ、前置きが長くなりましたが、1泊の用意までして子ども達を実家に預け、私は単身飲み会へ。それにしても誰が参加してるんだろ?そもそも何年ぶりなんだ??

ドキドキしながら会場に入っていったら、そこには当時と変わらないように見える先輩方がズラりと。一部の方には昨年久しぶりに再会しているんですが (てらら先輩とN社子連れ訪問。05/8/4のログ参照)、その他の方々はどうやら10年ぶりぐらい?
しかし強烈な個性の持ち主が多かった会社の飲み会だけあって(←ホメてます…笑)、10年のブランクなんてなんのその、いや久々だからこそ?のハイテンションな盛り上がりで、あっと言う間に23時を回ってしまいました(まだ1次会なのに…)。
私はと言えば、最初の一杯は中生を頼みました。

プハーっ。久々の生ビール超旨~い!! (>o<)

タバコの煙モーモー&ざわざわした中で多少声を張り上げてしゃべったりしたので(そうしないと聞こえない)、すぐ喉がガラガラに。最近大きな声でしゃべることってないしな~。

でもやっぱり預けてきた子どものことが気になり、携帯に連絡が入っていないかチラチラ見てしまったり、2杯目以降はウーロン茶を頼んだり…。「今夜はトコトン飲むぞぉ~!!」的な飲み会満喫!! とまでは行きませんでしたが、それでもリフレッシュ出来たかも。Kさん、Aさん、企画してくださってありがとうございます~!

U坊産んで以来、なるべく避けている タバコの煙や巨大ターミナル駅の雑踏、往復の混雑する電車等を久々に経験、懐かしくもあるけれど実は結構ヘバりました。純粋培養(?)ですからね、最近。抵抗力落ちてるのかな~? 風邪引かなきゃいいけど…。

↑案の定、翌週 風邪っぴきに…。我ながら弱っ!!

あづ~い…!!

いやぁ、今日の気温は何なんでしょ?!
29℃だって?!
実家には夏物(半袖) 持ってきてなかったので、困っちゃいました~。

U坊は、昨日の疲れが出たのか、午前中は何となくソファでゴロゴロしていましたが、お昼寝して復活。近所の公園まで散歩。暑いのに帽子をかぶりたがらず…熱射病になりそう~。

最近の天気の傾向から言って、きっと明日は寒かったりするんじゃない?なんて疑ってたら案の定、予報では今日より12℃も低いらしいっスね。
皆様、体調にはお気をつけくださいませね~。

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